It don't mean a thing if it ain't got that swing!
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2008/11/20 08:18 akiko / 『What's Jazz? - Style -』 『What's Jazz? - Spirit - 』
あるアーティストを2回レビューするのは初となります。
取り上げさせていただくのは大好きな Jazz Vocalist の akiko さんです。
「Jazzってなーに?」から始まり、「Jazz はもう死んでしまったのか?」
という問いに対して彼女としての見解、答えを出すといった形。
先月発売の『What's Jazz? - Style - 』、
そして今月発売の『What's Jazz? - Spirit - 』。
Jazz を Style 面、及び Spirit 面の、
二つの側面から捉えるといったコンセプトになっています。
まず Jazz の Style 面。
Style として捉えるのならば、Jazz は'30〜'60で完結されてしまう。
そこまでの、Dexieland や Swing 、Bop といった、
ある種古典といってもよいであろう音を、『Style』盤ではとりあげています。
そういった Jazz には、勿論いつまで経っても色褪せない
「イイものはイイ!」的な、有無を言わせないくらいの素晴らしさがあります。
しかし、現在の音楽シーンにおいてそれを同じ形態で演奏する意味ってなんでしょうか?
それについて、彼女は 「Jazz ひいてはすべての音楽を愛しているから」 と、答えます。
そして彼女が、「それを知らない世代に対するイントロダクションであろうとするから」 と。
試聴:Ladies Love Mercedes
どうですか、彼女のファッションも。なんつーイイ女なんでしょう。
彼女の声、大好きなんです。
本作(Style盤)の3曲目、「What's Jazz」というオリジナル曲の歌詞にもありますが、
本ブログでも取り上げました Jazzanova しかり、4 Hero しかり。
Jazz は、Bop や Free 、Spiritual といった形態の変化を経た現在もまた、
どんどん生まれ変わって、週末のクラブをにぎわせているんです。
そして、そういった Jazz の 現在について。
彼女は Spirit の面から捉えて、言います。
もともとインプロビゼーションによって成り立つ音楽である Jazz 。
他のどんな音楽にも増して自由であるはず。
本作は「なぜ Style に固執する必要がある?」と、挑みかかるような斬新な音作りです。
長くなるとなんなので簡単に言ってしまうと(それはそれでなんですが)
Club Jazz 的な音になっています。
過去にも取り上げました、Jump & Jive の曲に絞ったアルバムを出したり、
ボサノヴァやサンバといったブラジルに焦点をあてたアルバムを出したりと、
音楽的背景の広さを感じさせる作品を世に出してきた彼女。
本作はかつて須永氏がプロデュースしてた頃に近い、フロア寄りのアルバムです。
アルバム中のコメントにもありますが、
(あ。公式HPにも出てますね。下に貼り付けときます。)
「かつてマイルス (Miles Davis) やエラ (Ella Fitzgerald) がそうであったように、
(Jazz含めすべての)音楽はその時代のファッションを反映すべき」 。
マイルスの晩年の作品、「Doo-Bop」などは、Hip Hop を取り込んだ作品になってますし、
Jazz の歴史を作り上げてきた彼の作品をいくつか聞き比べるだけでも
その、音楽としての受容性の広さを感じられます。
そういった、進化する Jazz の「いま」を本作は表現しているかと思います。
モードもバップもスウィングも素敵。
ただ、Jazz を Jazz たらしめるのはスピリットであり、
Jazz を Style として捉えるだけでは一義的・狭量にすぎるんじゃないの?
と、問いかけるような2つのアルバムになっています。
そう。Jazz は今も進化し続けてるんだぜー!
試聴:Big Bang (公式HPより)
CDレビューをやっといてこう言ってしまったら元も子もないですが、
『聴いていただいたらわかります。』
Jazzをこよなく愛してるんだろうなーと感じさせるコンセプトです。
Jazzの今と昔、Jazzファンの二極化じゃないですが、両方ともイイもんだよ、と。
正直、管理人がど真ん中なのは Swing 、とりわけ Big Band 時代のモノであったりします。
Benny Goodman のヴィブラフォン入りのカルテットなんかは鳥肌たちます。
Brian Setzer のオーケストラみたいに、ロカビリー色満載な Swing は、朝っからだって踊れます。
しかし、その上で現在の Club Jazz も大好きです。
こういったダブルスタンダードっぷりに果敢にアプローチし、
彼女なりの見解を音で表現したところに、心意気を感じました。
快心作! 是非2枚。両方、聴いていただきたいとおもいます。
応援よろしくでーすヾ(*ゝω・*)ノ


P.S.
長文になってしまいましたが、全文読んでくださった方々、どうもありがとうございます(●- -)(●_ _)ペコッ♪
お疲れ様でしたー^^
取り上げさせていただくのは大好きな Jazz Vocalist の akiko さんです。
「Jazzってなーに?」から始まり、「Jazz はもう死んでしまったのか?」
という問いに対して彼女としての見解、答えを出すといった形。
先月発売の『What's Jazz? - Style - 』、
そして今月発売の『What's Jazz? - Spirit - 』。
Jazz を Style 面、及び Spirit 面の、
二つの側面から捉えるといったコンセプトになっています。
まず Jazz の Style 面。
![]() | What’s Jazz?-STYLE-(初回限定盤スペシャル・エディション)(DVD付) (2008/10/22) akiko 商品詳細を見る |
そこまでの、Dexieland や Swing 、Bop といった、
ある種古典といってもよいであろう音を、『Style』盤ではとりあげています。
そういった Jazz には、勿論いつまで経っても色褪せない
「イイものはイイ!」的な、有無を言わせないくらいの素晴らしさがあります。
しかし、現在の音楽シーンにおいてそれを同じ形態で演奏する意味ってなんでしょうか?
それについて、彼女は 「Jazz ひいてはすべての音楽を愛しているから」 と、答えます。
そして彼女が、「それを知らない世代に対するイントロダクションであろうとするから」 と。
試聴:Ladies Love Mercedes
どうですか、彼女のファッションも。なんつーイイ女なんでしょう。
彼女の声、大好きなんです。
本作(Style盤)の3曲目、「What's Jazz」というオリジナル曲の歌詞にもありますが、
本ブログでも取り上げました Jazzanova しかり、4 Hero しかり。
Jazz は、Bop や Free 、Spiritual といった形態の変化を経た現在もまた、
どんどん生まれ変わって、週末のクラブをにぎわせているんです。
そして、そういった Jazz の 現在について。
![]() | What’s Jazz?-SPRIT-(初回限定盤スペシャル・エディション)(DVD付) (2008/11/12) akiko 商品詳細を見る |
彼女は Spirit の面から捉えて、言います。
もともとインプロビゼーションによって成り立つ音楽である Jazz 。
他のどんな音楽にも増して自由であるはず。
本作は「なぜ Style に固執する必要がある?」と、挑みかかるような斬新な音作りです。
長くなるとなんなので簡単に言ってしまうと(それはそれでなんですが)
Club Jazz 的な音になっています。
過去にも取り上げました、Jump & Jive の曲に絞ったアルバムを出したり、
ボサノヴァやサンバといったブラジルに焦点をあてたアルバムを出したりと、
音楽的背景の広さを感じさせる作品を世に出してきた彼女。
本作はかつて須永氏がプロデュースしてた頃に近い、フロア寄りのアルバムです。
アルバム中のコメントにもありますが、
(あ。公式HPにも出てますね。下に貼り付けときます。)
「かつてマイルス (Miles Davis) やエラ (Ella Fitzgerald) がそうであったように、
(Jazz含めすべての)音楽はその時代のファッションを反映すべき」 。
マイルスの晩年の作品、「Doo-Bop」などは、Hip Hop を取り込んだ作品になってますし、
Jazz の歴史を作り上げてきた彼の作品をいくつか聞き比べるだけでも
その、音楽としての受容性の広さを感じられます。
そういった、進化する Jazz の「いま」を本作は表現しているかと思います。
モードもバップもスウィングも素敵。
ただ、Jazz を Jazz たらしめるのはスピリットであり、
Jazz を Style として捉えるだけでは一義的・狭量にすぎるんじゃないの?
と、問いかけるような2つのアルバムになっています。
そう。Jazz は今も進化し続けてるんだぜー!
試聴:Big Bang (公式HPより)
CDレビューをやっといてこう言ってしまったら元も子もないですが、
『聴いていただいたらわかります。』
Jazzをこよなく愛してるんだろうなーと感じさせるコンセプトです。
Jazzの今と昔、Jazzファンの二極化じゃないですが、両方ともイイもんだよ、と。
正直、管理人がど真ん中なのは Swing 、とりわけ Big Band 時代のモノであったりします。
Benny Goodman のヴィブラフォン入りのカルテットなんかは鳥肌たちます。
Brian Setzer のオーケストラみたいに、ロカビリー色満載な Swing は、朝っからだって踊れます。
しかし、その上で現在の Club Jazz も大好きです。
こういったダブルスタンダードっぷりに果敢にアプローチし、
彼女なりの見解を音で表現したところに、心意気を感じました。
快心作! 是非2枚。両方、聴いていただきたいとおもいます。
応援よろしくでーすヾ(*ゝω・*)ノ

P.S.
長文になってしまいましたが、全文読んでくださった方々、どうもありがとうございます(●- -)(●_ _)ペコッ♪
お疲れ様でしたー^^
お早うございます。
styleとsprit、永遠の命題ですね。誰も避ける事の出来ないもの。音楽に限らず、そう思います。
とても真摯な姿勢が、心地よく聴こえる音楽の内側にあるというだけでも、嬉しいですね。
今回も楽しませていただきました。
いつもコメントとご訪問ありがとうございます。┏○ ペコ
styleとsprit、永遠の命題ですね。誰も避ける事の出来ないもの。音楽に限らず、そう思います。
とても真摯な姿勢が、心地よく聴こえる音楽の内側にあるというだけでも、嬉しいですね。
今回も楽しませていただきました。
いつもコメントとご訪問ありがとうございます。┏○ ペコ
>doublin3さん
いつもどうもありがとうございます(●- -)(●_ _)ペコッ♪
今回は力入っちゃって。
これでも短くしたんですが、長くなってしまったので
読むのも大変だったかと思います^^;
また、こちらも遊びに伺いますね♪
いつもどうもありがとうございます(●- -)(●_ _)ペコッ♪
今回は力入っちゃって。
これでも短くしたんですが、長くなってしまったので
読むのも大変だったかと思います^^;
また、こちらも遊びに伺いますね♪
>よーじっくさん
こちらこそどうもありがとうございます(●- -)(●_ _)ペコッ♪
いやー深いですね〜。
端から端まで読んでくださった感じ。
とても嬉しいです。
今回の2枚はしっかりしたコンセプトが土台にあって、
それがまた男らしいというか、なんというか(笑)
Jazzに真正面から向き合ってる感じですよね。
心意気に打たれました^^
こちらこそどうもありがとうございます(●- -)(●_ _)ペコッ♪
いやー深いですね〜。
端から端まで読んでくださった感じ。
とても嬉しいです。
今回の2枚はしっかりしたコンセプトが土台にあって、
それがまた男らしいというか、なんというか(笑)
Jazzに真正面から向き合ってる感じですよね。
心意気に打たれました^^
hirokun
こんばんは♪
いつも訪問&コメントありがとうございます(*^^)v
彼女は、私も好きなミュージシャンのひとり
です。美人ですしね(笑)
マイルズが、ロックやエレクトロニック、ヒップホップを取り入れて、絶えずジャズの進化を求めてるくらいですから、ジャズは同じ立ち位置にあらずなんですよね。
私なんかより、素晴らしいレビューでした!
いつも訪問&コメントありがとうございます(*^^)v
彼女は、私も好きなミュージシャンのひとり
です。美人ですしね(笑)
マイルズが、ロックやエレクトロニック、ヒップホップを取り入れて、絶えずジャズの進化を求めてるくらいですから、ジャズは同じ立ち位置にあらずなんですよね。
私なんかより、素晴らしいレビューでした!
>hirikunさん
hirokunさんにお褒めいただけるとは><
今回はかなり力が入ったので余計に嬉しいです。
文章を削る前はこの2倍弱あったかも。。。
自分でも読むのいやになるなーって思って、やめました(笑)
いつもコメントどうもありがとうございます(●- -)(●_ _)ペコッ♪
hirokunさんにお褒めいただけるとは><
今回はかなり力が入ったので余計に嬉しいです。
文章を削る前はこの2倍弱あったかも。。。
自分でも読むのいやになるなーって思って、やめました(笑)
いつもコメントどうもありがとうございます(●- -)(●_ _)ペコッ♪
つかさ☆
こんばんは!つかさです☆
自分で積極的にジャズを聴く事はないけれど、実は中学時代の友人が一応プロのジャズ・歌手でしてね。(まだまだ無名ですがね)
一時期はライヴに毎月顔を出し、その後打ち上げになだれ込むと言うパターンが、定着しておりました。
ホントにあの衣装は、やっちまいましたね!
大失態ですよ(汗)
着ぐるみ・・・その手があったか!!!
子供番組にでも、出ますかね?
そろそろ、始動していきまっせ☆
ライヴ復帰に、意欲満点であります。。。
自分で積極的にジャズを聴く事はないけれど、実は中学時代の友人が一応プロのジャズ・歌手でしてね。(まだまだ無名ですがね)
一時期はライヴに毎月顔を出し、その後打ち上げになだれ込むと言うパターンが、定着しておりました。
ホントにあの衣装は、やっちまいましたね!
大失態ですよ(汗)
着ぐるみ・・・その手があったか!!!
子供番組にでも、出ますかね?
そろそろ、始動していきまっせ☆
ライヴ復帰に、意欲満点であります。。。
life
にゃもさん はじめまして^^
つかささんのサイトやよーじっくさんのサイトでお見かけするので飛んできてしまいました。
私はROCK・POP・R&Bが好きなのですが、JAZZ
が好きな方と知り合ってたまにですが(汗)
聴くようになりました。
そちらの分野の知識はありませんが、JAZZも
いいな〜と思うようになりました。
また、時々お邪魔させてくださいね。
素敵なレビューありがとうございました。
つかささんのサイトやよーじっくさんのサイトでお見かけするので飛んできてしまいました。
私はROCK・POP・R&Bが好きなのですが、JAZZ
が好きな方と知り合ってたまにですが(汗)
聴くようになりました。
そちらの分野の知識はありませんが、JAZZも
いいな〜と思うようになりました。
また、時々お邪魔させてくださいね。
素敵なレビューありがとうございました。
>つかささん
プロのミュージシャンさんのご友人がいらっしゃるんですか!
打ち上げだと、結局音楽の話ほとんどしなかったりしますよね(笑)
ライブは衣装含めて楽しんだモノ勝ちですから♪
ホントは楽しませてナンボなんでしょうけど、
まずは自分たちからってことで^^
プロのミュージシャンさんのご友人がいらっしゃるんですか!
打ち上げだと、結局音楽の話ほとんどしなかったりしますよね(笑)
ライブは衣装含めて楽しんだモノ勝ちですから♪
ホントは楽しませてナンボなんでしょうけど、
まずは自分たちからってことで^^
>lifeさん
これはこれは♪
何度かお見かけしてます^^
こちらこそどうぞよろしくお願いいたします〜(●- -)(●_ _)ペコッ♪
R&Bがお好きなようでしたら、最近のクラブジャズっぽいの、
結構聴けちゃうような気がします^^
Neo-Soulあたりと絡みやすい音楽な気がします。
そのへん大好きなのでまたレビューさせていただきますね。
lifeさんのブログも先ほど拝見いたしましたが、
Eric Hutchinsonの記事も書かれてましたね♪
僕も彼の音楽大好きだったりなので親近感覚えちゃいました(笑)
こちらもまた遊びに伺いますね^^
これはこれは♪
何度かお見かけしてます^^
こちらこそどうぞよろしくお願いいたします〜(●- -)(●_ _)ペコッ♪
R&Bがお好きなようでしたら、最近のクラブジャズっぽいの、
結構聴けちゃうような気がします^^
Neo-Soulあたりと絡みやすい音楽な気がします。
そのへん大好きなのでまたレビューさせていただきますね。
lifeさんのブログも先ほど拝見いたしましたが、
Eric Hutchinsonの記事も書かれてましたね♪
僕も彼の音楽大好きだったりなので親近感覚えちゃいました(笑)
こちらもまた遊びに伺いますね^^
hirokun
こんばんは♪
いつも訪問&コメントありがとうございます(^^♪
私も記事を書くときに、なるべく短く簡単に
を心がけています。興味のない方にも読んでもらうには、コアな内容ならよほど簡素にしないといけませんよね。
うーん、この2枚とも何故か見つからなかったです。どこかにしまってあるはずですが^_^;
いつも訪問&コメントありがとうございます(^^♪
私も記事を書くときに、なるべく短く簡単に
を心がけています。興味のない方にも読んでもらうには、コアな内容ならよほど簡素にしないといけませんよね。
うーん、この2枚とも何故か見つからなかったです。どこかにしまってあるはずですが^_^;
>hirokunさん
そうなんですよね。
今回は特に「心意気」アルバムだったので
力が入ってしまう分、文章が走るというか。
書きなぐってしまうような感じだったので、気をつけました。
できることなら、今まで未開拓だった分野に挑戦してもらえるような、
そんなレビューにしたいものですね^^
新しいアルバムだからもしかしたら未購入なのでは??
CDも増えすぎるとなにがどこにあるやらですね^^;
嬉しい悲鳴ですが(笑)
そうなんですよね。
今回は特に「心意気」アルバムだったので
力が入ってしまう分、文章が走るというか。
書きなぐってしまうような感じだったので、気をつけました。
できることなら、今まで未開拓だった分野に挑戦してもらえるような、
そんなレビューにしたいものですね^^
新しいアルバムだからもしかしたら未購入なのでは??
CDも増えすぎるとなにがどこにあるやらですね^^;
嬉しい悲鳴ですが(笑)
life
にゃもさん こんばんは^^
コメントありがとうございました!
Eric Hutchinsonお好きなんですね。
ピアノベースの曲も結構好きなんですよ。
だからかな…最近JAZZもいいなと思うように
なりました。
また、これからも遊びにきます^^応援!
コメントありがとうございました!
Eric Hutchinsonお好きなんですね。
ピアノベースの曲も結構好きなんですよ。
だからかな…最近JAZZもいいなと思うように
なりました。
また、これからも遊びにきます^^応援!
つかさ☆
こんばんは!つかさです☆
「Revolution」・・・スロー・ヴァージョンは「Revolution・1」のタイトルで、ホワイト・アルバムに収録されております♪
気だるいヴァージョンに仕上がってます!
最初にこのヴァージョンを録った時、演奏時間が11分近くになっとか!
どこで終わらせていいのか、分からなくなったんですかね?
「Revolution」・・・スロー・ヴァージョンは「Revolution・1」のタイトルで、ホワイト・アルバムに収録されております♪
気だるいヴァージョンに仕上がってます!
最初にこのヴァージョンを録った時、演奏時間が11分近くになっとか!
どこで終わらせていいのか、分からなくなったんですかね?
>lifeさん
いやー、最近のポップスヒットNo.1でした。
Eric Hutchinson。
ピアノベースですか。
いくつか思い当たりました。
またレビューできたらいいのですが^^
いつもどうもありがとうございます(●- -)(●_ _)ペコッ♪
いやー、最近のポップスヒットNo.1でした。
Eric Hutchinson。
ピアノベースですか。
いくつか思い当たりました。
またレビューできたらいいのですが^^
いつもどうもありがとうございます(●- -)(●_ _)ペコッ♪
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